2012年03月03日

「ドラゴン・タトゥーの女」を見た感想

「ドラゴン・タトゥーの女」を見た感想


『ドラゴン・タトゥーの女』(原題: The Girl with the Dragon Tattoo)は、2011年にアメリカで公開されたスリラー映画。2009年に公開されたスウェーデン語の『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』に次ぐ『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女』の映画化

あらすじ
月刊誌「ミレニアム」で大物実業家の不正行為を暴いたジャーナリストのミカエル(ダニエル・クレイグ)。
だったが、裁判によって名誉毀損の汚名をきせられ、罠にはまって、全財産を差し押さえられてしまう。
そんな彼のもとに、ある大財閥会長から40年前に起こった兄の孫娘失踪(しっそう)事件の調査依頼が舞い込む。
連続猟奇殺人事件が失踪(しっそう)にかかわっていると察知したミカエルは、自分をリサーチした、天才ハッカー、リスベット(ルーニー・マーラ)にリサーチ協力を求めたのだった。

■「ドラゴン・タトゥーの女」予告編PV



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posted by たつや中佐 at 00:12| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月25日

映画「エクスペンダブルズ」感想

映画「エクスペンダブルズ」感想

自ら、消耗品という名称で、傭兵軍団“エクスペンダブルズ”を率いるリーダーのバーニーは、ナイフの達人リーや、マーシャルアーツの天才ヤン、大型銃器のスペシャリストシーザーらと数々の危険な任務を遂行してきた。ある日、バーニーは謎の依頼人チャーチに、教会に呼び出される。依頼内容は、南米の島国ヴィレーナで圧政を敷いている独裁者の殺害だった…。

公式予告版


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posted by たつや中佐 at 07:35| Comment(13) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月12日

バイオハザード

バイオハザード

バイオハザード
21世紀初頭。全米No.1の巨大複合企業であり、アメリカでの家庭用医薬品シェア90%を誇るアンブレラ社。その裏の姿は、細菌兵器の開発などを行う“死の商人”であった。

ある日、アメリカのラクーンシティにあるアンブレラ社の秘密地下研究所「ハイブ」で、研究中のT-ウイルスが漏れ出すバイオハザードが発生、所員はウイルスに感染し全員死亡した。この事故を受けたアンブレラ社は、ハイブの制御コンピューター「レッドクイーン」をシャットダウンするため、特殊部隊を現地に派遣する。

そのころ、広い洋館の一室で記憶喪失の女性アリスが目覚める。何も思い出せぬまま彷徨う彼女は、突然謎の男に抱きかかえられ、次いで突入してきた特殊部隊によって2人共捕らえられる。部隊長らしき男から報告を要求されるも、その言葉の意味がわからないアリス。記憶喪失の原因は、屋敷の防衛システムである神経ガスによるものらしい。アリスと共に捕らえられた男は「警官だ」と名乗るが、警察手帳にあった「マット・アディソン」という名前は警察のデータベースには無い。特殊部隊員たちはマットとアリスを連れ屋敷の地下へ移動、そこにはハイブへと繋がる地下鉄道が敷設されていた。彼らは列車に乗り、バイオハザードの現場へ潜入する。
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posted by たつや中佐 at 20:42| Comment(0) | 日曜洋画劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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